「畑中葉子」が奈太理ユウキこと謎の男性シンガー「ナタリ」とデュエットした85年のナンバー。オールディーズ調のサウンドに乗せて酸いも甘いも経験したこの二人だからこその伝わる内容といえる歌詞にヤラレるピュアなラヴ・ソング仕上げ!
CONDITION(DISK/JACKET):EX+/EX+
FORMAT:7"
LABEL:VICTOR
CAT#:SV-9045
COUNTRY:JPN
YEAR:1985
DETAIL
見本盤。JACKET美品。DISC美品。
COMMENT
'78平尾昌晃とのデュエット曲"カナダからの手紙"で歌手デビュー、その後にっかつロマンポルノの女優として活躍した「畑中葉子」が奈太理ユウキこと謎の男性シンガー「ナタリ」とデュエットした85年のナンバー。近年再評価され"後ろから前から"、"もっと動いて"という2大昇天名曲を含む和モノ名盤1STアルバム"白日夢"や"メタモルフォーゼ"リリース後、活動休止する前のラスト・シングル。作詞は荒木とよひさ、編曲は川口真。それまでのポルノ路線ではなく、オールディーズ調のサウンドに乗せて酸いも甘いも経験したこの二人だからこその伝わる内容といえる歌詞にヤラレるピュアなラヴ・ソング仕上げ!「こんな出逢いがいつかきっと 忘れられない人になる〜♪」と本シングルで歌った彼女はその6年後、一般男性と再婚し2人の子を持つ母に。。85年ホワイト・ラベルの稀少な見本盤。裏はカラオケ!
TRACK LIST
A,夢人同志 (葉子&ナタリ)
B,夢人同志 - カラオケ (ビクター・オーケストラ)