• 勝新太郎 SHINTARO KATSU / おてんとさん (座頭市物語・主題歌) / 座頭市ブルース (7
名優「勝新太郎」の代表作「座頭市」シリーズの1974年から1975に放映した一番最初のTV版「座頭市物語」の主題歌。作編曲は日本が世界に誇る作曲家、シンセサイザー奏者の巨匠「冨田勲」(!!!!)。ド渋の尺八のイントロから徐々に盛り上げ打ってるドラムも渋い渡世を生き抜く男のハードボイルド歌謡の名曲"おてんとさん"!

CONDITION(DISK/JACKET):EX/VG

FORMAT:7" / ***アナログレコードです。CDではありません***

LABEL:TOSHIBA

CAT#:TP-20055

COUNTRY:JPN

YEAR:?

DETAIL

COMPANY SLEEVE取出し口シワ・ヨレ。JACKET表裏シミ、右端破れ、ヨレ・シワ。JACKETダメージの為ディスカウント・プライス。DISCは概ね状態良好です。

COMMENT

昭和を彩った名優「勝新太郎」の代表作「座頭市」シリーズの1974年から1975に放映した一番最初のTV版「座頭市物語」の主題歌。作編曲は1950年代大学在学中に作曲家としてキャリアをスタート、NHK大河ドラマ他数々のTV番組や手塚治虫アニメ等の音楽を手掛け、その後70年代日本ではシンセサイザーをいち早く導入、シンセサイザー音楽でのデビュー・アルバム"月の光"発表以降は"展覧会の絵"、"惑星"など世界的に名声を得るアルバムを軒並み発表し、74年には日本人として初めてグラミー賞にノミネート。4人目のYMOとして数多くの作品やツアーに参加したシンセサイザー奏者&プログラマー&マニピュレーターの「松武秀樹」を育て上げ、近年はバーチャル・アイドル「初音ミク」との「イーハトーヴ交響曲」でも知られる日本が世界に誇る作曲家、シンセサイザー奏者の巨匠「冨田勲」(!!!!)。ド渋の尺八のイントロから徐々に盛り上げ打ってるドラムも渋い渡世を生き抜く男のハードボイルド歌謡の名曲(途中2回入るセリフも名優だけに圧巻!!!)"おてんとさん"、挿入歌となったクリエーター好みなイントロからド渋の哀歌"座頭市ブルース"もたまらないす!勝新フリークに人気のタイトルです。

TRACK LIST

A,おてんとさん (座頭市物語・主題歌)

B,座頭市ブルース (座頭市物語・挿入歌)

勝新太郎 SHINTARO KATSU / おてんとさん (座頭市物語・主題歌) / 座頭市ブルース (7")

TP-20055

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