• 大貫妙子 TAEKO OHNUKI / ふたり / 愛にすくわれたい (7
ヨーロピアン路線三部作の二作目で前作に続く坂本龍一、加藤和彦によるプロデュース作となる'80の4THアルバム"ROMANTIQUE"からのカット。加藤和彦アレンジ、ムーンライダーズの面々がバックを担当したブラジリアン・サンバに展開するアレンジも見事な大貫の世界観たっぷりの名曲"ふたり"!

CONDITION(DISK/JACKET):EX-/VG+

FORMAT:7" / ***アナログレコードです。CDではありません***

LABEL:RCA

CAT#:RHS-509

COUNTRY:JPN

YEAR:1981

DETAIL

COMPANY SLEEVE。

COMMENT

73年に山下達郎、村松邦男との伝説のグループ「シュガー・ベイブ」を経て76年からソロ活動を開始し現在まで数多くの作品を発表するシンガー・ソングライター「大貫妙子」の「LIGHT MELLOW 和モノ669 / SPECIAL」、「JAPANESE CITY POP」、吉沢dynamite.jp監修「和モノ A TO Z」掲載、ヨーロピアン路線三部作の二作目で前作に続く坂本龍一、加藤和彦によるプロデュース作となる'80の4THアルバム"ロマンティック / ROMANTIQUE"からのカット。両面作詞作曲は大貫自身。当時79年の「ヨーロッパ三部作」の一作目"パパ・ヘミングウェイ"でヨーロピアン路線を先取りしていた加藤和彦アレンジ。清水信之がストリングス・アレンジを担当。加藤和彦他、ムーンライダーズの面々(かしぶち哲郎、鈴木博文、白井良明、岡田徹)、ペッカー、向井滋春、 佐藤奈々子等が演奏参加。先述の「和モノ A TO Z」誌でもレコメンされた憂いのあるヨーロピアン調の哀愁路線がながらブラジリアン・サンバに展開するアレンジも見事な大貫の世界観たっぷりの名曲"ふたり"(後半の徐々に熱くなるサンバ・リズム、哀愁の向井滋春のトロンボーンも最高)!同じく清水信之がアレンジ、AB'Sの松下誠がコーラスで参加したアルバム未収録のこちらもブラジリアン風味のDJユーズなグルーヴィーなナンバー"愛にすくわれたい"をカップリング!

TRACK LIST

A,ふたり

B,愛にすくわれたい

大貫妙子 TAEKO OHNUKI / ふたり / 愛にすくわれたい (7")

RHS-509

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