• O.S.T.(大野雄二, ユー・アンド・エクスプロージョン・バンド) / ルパン三世'79 / ラヴ・スコール (7
赤ジャケ時代のTV第2シリーズで前年の'77白ジャケとは違う「ルパン三世'79」ヴァージョン!イントロから間違いなくアがる大野流JAZZ FUNKサウンド!「サンディー&ザ・サンセッツ」のサンディーがサンドラ・ホーン名義で歌ったエンディング"ラヴ・スコール"もナイス!

CONDITION(DISK/JACKET):EX/EX〜EX-

FORMAT:7"

LABEL:日本コロムビア

CAT#:YK-111-AX

COUNTRY:JPN

YEAR:1978

DETAIL

COMPANY SLEEVE。JACKET裏ヤケ。DISC状態良好。

COMMENT

元々はモダン・ジャズのピアニストとしてキャリアをスタート後、藤家虹二クインテットでプロデビューし、白木秀雄クインテットを経て自らのグループを結成。70年代半ば以降は本人がクインシー・ジョーンズやスティービー・ワンダーを好んで聴いていたという通り、フュージョン〜クロスオーバーサウンドを取り入れ作品を発表、その後は日本人なら誰でも知っているこのルパン三世を始めTVアニメ、ドラマ、映画音楽を数多く手掛けた静岡県熱海出身の作曲家、ピアニスト「大野雄二」の代表曲!メンバーはその都度変わるがバックは松木恒秀、渡嘉敷祐一、数原晋、杉本喜代志等と結成したユー&エクスプロージョン・バンド(You & Explosion Band)!こちらは赤ジャケ時代のTV第2シリーズで前年の'77白ジャケとは違う「ルパン三世'79」ヴァージョン!イントロから間違いなくアがる大野流JAZZ FUNKサウンですが、'79版はメインの旋律をシンセサイザーが担当し、ギターもエレキからアコースティック・ギターに変更したりとヴァージョンが違います。以降、演奏が違いモノラルのTVサイズ版が映画「ルパン三世 ルパンVS複製人間」のオープニングテーマ等など使用頻度は高い為に人気のヴァージョンともいえます。そしてスペイン人と日本人とのハーフで、久保田麻琴を中心としたグループ「サンディー&ザ・サンセッツ」のサンディーがサンドラ・ホーン名義で歌ったエンディング"ラヴ・スコール"もナイス!

TRACK LIST

A,ルパン三世'79 (大野雄二, ユー・アンド・エクスプロージョン・バンド)

B,ラヴ・スコール (サンドラ・ホーン)

O.S.T.(大野雄二, ユー・アンド・エクスプロージョン・バンド) / ルパン三世'79 / ラヴ・スコール (7")

YK-111-AX

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