• VIOLA WILLS / I'VE GOT NEWS FOR YOU / SWEETBACK (7
'69の45"オンリー盤。プロデュースは「JAMES GADSON」。IAN WRIGHT選、UK BBEからのファンク45"コンピ"SISTER FUNK"収録、イントロの出だしから息をもつかせない展開の見事なアレンジ、中盤入るサイケなギター・ソロ、ファンキー&パワフルに歌いあげるVIOLA WILLSの歌声が最高なSISTER FUNK CLASSICS"SWEETBACK"!!タフなヴァイナル・プレス。

CONDITION(DISK/JACKET):SIDE-A:EX-/SIDE-B:EX-

FORMAT:7" / ***アナログレコードです。CDではありません***

LABEL:SUPREME

CAT#:SUP 0002

COUNTRY:US

YEAR:1969

DETAIL

US ORIGINAL 45"。

COMMENT

1960年代のスターダムにのし上がる前のバリー・ホワイトに見出されセッション・ボーカリストとして起用され、その後A&Rディレクターも務めたバリーがソロ・アーティストとしてブロンコ・レコードと契約し1966年に"I GOT LOVE / LOST WITHOUT THE LOVE OF MY GUY"でソロ・デビュー、1974年にはアルバム"SOFT CENTERS"をリリースし数枚のアルバムを残したUSカリフォルニア州ロサンゼルス・ワッツ生まれの女性シンガー「VIOLA WILLS」の'69の45"オンリー盤。プロデュースは1960年代半ばから活動を開始し、レイ・チャールズ、マーヴィン・ゲイ、アイズレー・ブラザーズ、フランク・シナトラ、ハービー・ハンコック等数え切れないほどのアーティストと共演、近年はジョー・コッカー、ベック、ジャスティン・ティンバーレイク、ポール・マッカートニーらのレコーディングにも参加している名ドラマーの「JAMES GADSON」。アレンジはRAY JACKSONが担当。2011年にDEEP STREET SOUL FEAT. RANDA KHAMISがカバー、IAN WRIGHT選、UK BBEからのファンク45"コンピ"SISTER FUNK"他、UK BGP RECORDSコンピ"SOUL EMISSARIES"に収録、イントロの出だしから息をもつかせない展開の見事なアレンジ、中盤入るサイケなギター・ソロ、ファンキー&パワフルに歌いあげるVIOLA WILLSの歌声が最高なSISTER FUNK CLASSICS"SWEETBACK"!!バックのしっかりした演奏も素晴らしいグルーヴィーなファンキー・ソウル"I'VE GOT NEWS FOR YOU"もイイ曲です。タフなヴァイナル・プレス。

TRACK LIST

A,I'VE GOT NEWS FOR YOU

B,SWEETBACK

VIOLA WILLS / I'VE GOT NEWS FOR YOU / SWEETBACK (7")

SUP 0002

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