'77名盤2NDアルバム"MIND DROPS"からのカット。松任谷正隆プロデュース、鈴木茂、林立夫のティン・パン・アレー組が参加。タイム・ファイヴ、伊集加代子グループらのコーラス・ワークが光る名曲"初恋の通り雨"。
CONDITION(DISK/JACKET):EX/EX
FORMAT:7"
LABEL:EXPRESS / 東芝EMI
CAT#:ETP-10262
COUNTRY:JPN
YEAR:1977
DETAIL
COMPANY SLEEVE付。
COMMENT
松田聖子"天使のウィンク"、杏里"オリビアを聴きながら"等楽曲提供でも知られる70年代の才能溢れるシンガー・ソングライター「尾崎亜美」の'77名盤2NDアルバム"MIND DROPS"からのカット。デビュー作に続き松任谷正隆プロデュース作品で本盤は両面アレンジを担当。バックの演奏は鈴木茂、林立夫のティン・パン・アレー組が参加。両面自作曲でタイム・ファイヴ、伊集加代子グループらのコーラス・ワークが光る名曲"初恋の通り雨"、アルバムのラストを飾る憂いのある歌が素晴らしい"さよならを言うために"をカップリング。この翌年に杏里"オリビアを聴きながら"を提供、ソングライターとしての地位を不動にすることに。
TRACK LIST
A,初恋の通り雨
B,さよならを言うために