GROOVE誌 2014 SPRING号の7インチ特集でD.L. (DEV LARGE)氏がセレクト。'71デビュー・シングル。両面前田憲男がアレンジイントロはD.I.T.C.好みなサンプリング・ユーズなストリングスがカッコイイ初期のヒット・ナンバー"別れの朝"、DJユーズな歌謡グルーヴィー・ラテン・ロック"夜のカーニバル"をカップリング。
CONDITION(DISK/JACKET):VG+/VG
FORMAT:7"
LABEL:ATLANTIC / WARNER-PIONEER
CAT#:L-101A
COUNTRY:JPN
YEAR:1976
DETAIL
COMPANY SLEEVE。JACKETシワ、ヨレ、シミ。盤両面薄いスレ、細かなスリキズ多(プレイに影響はありませんがチリノイズ入ります。試聴ファイルで確認下さい)。¥600
COMMENT
GROOVE誌 2014 SPRING号の7インチ特集でD.L. (DEV LARGE)氏がセレクト。ペドロ梅村をリーダーに前野曜子、�盒郷人�子、松平直子(NAO)、桜井美香のヴォーカルを輩出し、"ジョニィへの伝言"、"五番街のマリーへ"等のヒットを生んだジャズ、フォーク、ロック、ラテン等を取り入れたグループ「ペドロ & カプリシャス」の'71デビュー・シングル。歌は初代ヴォーカリストの前野曜子。両面前田憲男がアレンジ。オーストリアの歌手ウド・ユルゲンスの"WAS ICH DIR SAGEN WILL"カバーで、イントロはD.I.T.C.好みなサンプリング・ユーズなストリングスがカッコイイ初期のヒット・ナンバー"別れの朝"、かまやつひろし作、レア・グルーヴィーなフルートとパーカッション、エッジの効いたギターがDJユーズな歌謡グルーヴィー・ラテン・ロック"夜のカーニバル"をカップリング。こちらは76年の2NDプレス盤。
TRACK LIST
A,別れの朝 MUSIC PLAY
B,夜のカーニバル